レーシック手術後の重要な定期検診と検診ストレスなしの視力回復トレーニング
視力回復トレーニングは視力回復後も引き続き、トレーニングを行っていかなければ視力が低下してしまいますが、視力回復前のトレーニングほど力を入れてトレーニングする必要はないようです。
そして回復前も回復後も何も恐れることもありませんし、あれこれ悩んだり心配したりすることもありません。
しかしレーシックは手術後の定期検診が最も重要で、これは絶対に行わなければならないことです。
忘れていたでは、とりかえしのつかないことにもなりかねませんので、注意しましょう。
手術の翌日の検査はとても大切で、遠くから来た人は医療機関の近辺のホテルを予約したほうが良いかもしれません。
定期検診へ行くペースは手術の翌日、1週間後、1ケ月後、3ケ月後・・・とこまめに設定されます。
いつどんな症状が起こるかわからないので、忘れずに必ず行きましょう。
視力が落ち着いてくるのは1ケ月後以降です。
回復するまでの期間には個人差はありますが、この期間の間にドライアイやハロなど何らかの症状が出てくる場合も多々あります。
なので、レーシックを受けたからといって、油断はできないのです。
視力が落ち着くまでは、気持ち的にもドキドキして落ち着かない日々が続きます。
それが逆にストレスになると思われる人はトーレニング前もトレーニング中もそしてトレーニング後も何のストレスもなくただひたすら継続していけば良いだけの視力回復トレーニングを始めてみることをおすすめです。
医者は視力回復トレーニングに否定的
視力回復トレーニングが人気を呼んでいる中、視力回復トレーニングについてはなかなか頭を縦に振ってくれない人がいます。
それは、医者です。
医者は視力回復トレーニングに否定的です。
「視力回復トレーニングなどで視力が回復することは絶対にありえない!100%ない!」と断固として否定している医者もいるようです。
しかし実際には視力回復トレーニングで視力が回復している人はいますので、100%ないということもないのです。
では、なぜ医者は視力回復トレーニングに対して否定的なのでしょうか?
おそらく、医者の言葉で視力回復トレーニングをこれから行おうか、どうしようか迷っている人もいることでしょうから、否定的になるその理由について、いくつかあげてみます。
参考にして自分にとってベストな視力回復方法を選んでみてください。
☆実は医者は視力についてはあまり詳しく知らないのです。
文字を見てのごとく、日本の眼科は「眼」の病気を見る所であって「視力」の低下を見る所ではありません。
ちなみに海外では、眼の病気を見る眼科とは別に、視力を専門的に見る機関があるようです。
また眼科では、視力は裸眼視力のことではなく、矯正視力のことを意味します。
よって眼科では、患者の裸眼視力などには関心はなく、矯正視力をいかに良く出すかを第一に考えています。
このようなことから、医者は実は視力についてはあまり知識はない為に否定的になっているように思います。
☆医者は、本当は回復すると思っているのですが、立場上軽々しく「視力は回復します」などと断言できないのです。
もし視力回復トレーニングで回復すると認めたら、医者(=自分)は必要ないことになるからです。
だから否定的になるようです。
☆医者はメガネ、コンタクト業界との間につながりがあります。
よく、視力が悪くなったら特に治療も行わずに「メガネをかけて下さい」と言われます。
しかし視力が悪くなりかけの程度ならば、まだ視力が回復する余地は十分にあるのです。
なのに、メガネを強くすすめるというのは、少しおかしいような気がします。
おそらく、メガネ、コンタクト業界との間に複雑なつながりややり取り等があるのではないでしょうか。
それでつい否定的になるのです。
以上のように医者が視力回復トレーニングを否定する理由をいくつか述べましたが、もちろん他にも理由はまだたくさんあります。
どの視力回復方法を選択するかはその人次第ですが、医者が一番正しい!と思うのでしたら、あれこれ手をつける前に病院へ行ってみましょう。
視力回復トレーニングを試してみようという人は、長い道のりかもしれませんが、とりあえずやってみないことには回復するかどうかはわからないので、ぜひやってみましょう。
視力回復トレーニングは視力だけでなく、忍耐など人間の内面的な部分も改善することができますし、生活環境なども改善することができて良いことばかりです。
医者の言うことも100%違うとはいえませんが、視力回復トレーニングは、ぜひおすすめしたい視力回復方法です。